デジタイズ・エンコード

デジタイズ・エンコード

映像クオリティの進化に伴い、対応すべきフォーマットも多様化しています。ヴィッツでは、複雑化する映像変換業務をプロフェッショナルな視点で柔軟かつトータルにサポートいたします。古い素材や、大量・多種多様な素材にも対応可能です。テープの状態に応じて、デジタイズだけでなく各種オプションもご用意し、お客様のご要望に合わせた最適な変換作業を行います。

入稿可能フォーマット

XDCAM、HDCAM、HDCAM-SR、HDV、DigitalBetacam、DVCAM、DVCPRO、DVCPRO50、DVCPRO HD、Betacam、BetacamSP、BetacamSX、D2、D3、D5、VHS その他各種データ素材
※D1、U-matic、Hi-8 なども別途ご相談ください。

エンコード出力が可能なフォーマット

・MOV(ProRes422など)
・AVI(Canopusなど)
・MXF(XDCAM HD 422など)
・MPEG(ARIB規格対応含む)
・mp4(H.264)
※その他、デジタルサイネージやスマートフォン向けのエンコード(mp4やwmv等)も承ります。

オプション

・簡易編集(カット編集、ロゴ透かし入れ)
・フレームレート変換/海外方式変換
・字幕焼き付け
・QC(クオリティーチェック)
・モザイク、ぼかし入れ
・見逃し配信向け即時入稿
・素材から各プラットフォームに向けたマルチエンコード
・メタ打ち込み作業
・アートワーク
・データ保管(LTO、サーバー など)
・高速転送システムによるアップロード納品
・過去素材の大量アーカイブ
・古いテープのクリーニング